営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- -181億7500万
- 2016年12月31日
- 836億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費です。2017/02/14 13:26
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング事業、保険事業、電子材料事業、アグリバイオ事業、再生可能エネルギー事業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/02/14 13:26 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、原油価格が下落したことや円高による為替影響などにより2兆2,609億円(前年同期比△19.2%)となりました。2017/02/14 13:26
営業利益は、前年同期は大幅な損失となっていた在庫影響が利益に転じたことや石油製品マージンの改善、資源事業での増益などにより837億円(前年同期比+1,019億円)となりました。営業外損益は、受取配当金の増加や為替差損減少などにより9億円の利益(前年同期比+35億円)となりました。その結果、経常利益は846億円(前年同期比+1,054億円)となりました。
また、特別損益は資源事業での減損損失が減少したことなどにより11億円の損失(前年同期比+180億円)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は606億円(前年同期比+876億円)となりました。