営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 836億7900万
- 2017年12月31日 +86.96%
- 1564億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等です。2018/02/14 15:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、昭和シェル石油㈱、エンジニアリング事業、保険事業、電子材料事業、アグリバイオ事業、再生可能エネルギー事業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.セグメント利益の算定には含まれていませんが、取締役会に対して、持分法投資損益が定期的に提供され使用されています。なお、昭和シェル石油㈱の持分法投資損益は(その他)に含まれています。
(石油製品)△1,560百万円、(石油化学製品)6,422百万円、(資源)1,656百万円、(その他)10,575百万円、(調整額)△2百万円2018/02/14 15:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、原油の輸入価格が上昇したことなどにより2兆6,644億円(前年同期比+17.8%)となりました。2018/02/14 15:14
営業利益は、石油製品のマージン改善や資源価格の上昇などの増益要因により1,564億円(前年同期比+87.0%)となりました。営業外損益は、持分法による投資利益の増加などにより134億円(前年同期比+125億円)の利益となりました。その結果、経常利益は1,699億円(前年同期比+100.9%)となりました。
特別損益は、関係会社株式売却益などにより116億円の利益(前年同期比+127億円)となりました。また、それに伴う過年度損失の損金算入等もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,451億円(前年同期比+139.3%)となりました。