営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1564億4600万
- 2018年12月31日 -8.44%
- 1432億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等です。2019/02/14 15:11
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.セグメント利益の算定には含まれていませんが、取締役会に対して、持分法投資損益が定期的に提供され使用されています。なお、昭和シェル石油㈱の持分法投資損益は(その他)に含まれています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、昭和シェル石油㈱、エンジニアリング事業、保険事業、電子材料事業、アグリバイオ事業、再生可能エネルギー事業等を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費等です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4.セグメント利益の算定には含まれていませんが、取締役会に対して、持分法投資損益が定期的に提供され使用されています。なお、昭和シェル石油㈱の持分法投資損益は(その他)に含まれています。
(石油製品) △1,810百万円、(石油化学製品)8,416百万円、(資源)1,282百万円、(その他)7,175百万円、(調整額) 27百万円2019/02/14 15:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、原油の輸入価格が上昇したことなどにより3兆3,401億円(前年同期比+25.4%)となりました。2019/02/14 15:11
営業利益は、資源価格の上昇などの増益要因があったものの、精製用燃料費の増加や在庫評価影響などにより1,432億円(前年同期比△8.4%)となりました。
営業外損益は、受取利息や配当が増えたことなどにより160億円(前年同期比+26億円)の利益となりました。その結果、経常利益は1,593億円(前年同期比△6.2%)となりました。