昭和 HD(5103)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6573万
- 2014年6月30日 +0.34%
- 6595万
- 2015年6月30日 +31.78%
- 8692万
- 2016年6月30日 -24.16%
- 6592万
- 2017年6月30日 +54.47%
- 1億182万
- 2018年6月30日 -0.54%
- 1億127万
- 2019年6月30日 +13.01%
- 1億1444万
- 2020年6月30日 -13.88%
- 9855万
- 2021年6月30日 +14.64%
- 1億1298万
- 2022年6月30日 -3.38%
- 1億916万
- 2023年6月30日 +9.89%
- 1億1996万
- 2024年6月30日 -10.67%
- 1億716万
- 2025年6月30日 +2.13%
- 1億944万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 15:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/14 15:06
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、親会社によるグループ統括事業・投資育成事業・事業開発事業等業績数値を含んでおります。(単位:千円) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 150 1,982,790
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の分析2023/08/14 15:06
当社グループは当第1四半期連結累計期間においては、増収増益となりました。売上高は2,359,872千円(前年同期比19.0%増)、営業利益は70,698千円(黒字拡大。前年同期比182.8%増)、経常利益は69,405千円(黒字転換。前年同期は経常損失90,303千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は20,252千円(赤字減少。前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失95,392千円)となりました。
営業利益につきましては製造業である食品事業、ゴム事業やスポーツ事業は、電気代金、燃料費、原料高などの影響を大きく受けました。その中で、食品事業が利益貢献を大幅に伸ばしました。また、ゴム事業は新しい連結子会社の売上高や利益を取り込んで利益貢献を増加させました。コロナ禍からの市場回復が遅れているスポーツ事業は横ばいでした。またコンテンツ事業も前期高い利益水準であった反動で好調ではあったものの下振れ要因となりました。