昭和 HD(5103)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億5448万
- 2009年3月31日 -9.01%
- 2億3154万
- 2010年3月31日 -95.51%
- 1040万
- 2011年3月31日 -97.88%
- 22万
- 2012年3月31日 ±0%
- 22万
- 2015年3月31日 +501.36%
- 132万
- 2016年3月31日 +43.61%
- 190万
- 2023年3月31日 -61.79%
- 72万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2025/06/30 14:26
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形裏書譲渡高 102 〃 ― 〃 支払手形 38,663 〃 ― 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債残高は、3,418,887千円(前連結会計年度末比504,038千円減)となり、流動負債は、2,030,375千円(前連結会計年度末比459,096千円減)、固定負債は、1,388,512千円(前連結会計年度末比44,941千円減)となりました。2025/06/30 14:26
流動負債減少の主な原因は、主に食品事業及びゴム事業における支払手形及び買掛金の減少(前連結会計年度末比248,983千円減)、返済等による短期借入金の減少(前連結会計年度末比91,077千円減)、納付等による未払法人税等の減少(前連結会計年度末比39,549千円減)及び未払消費税等の減少(前連結会計年度末比29,003千円減)、支払等による未払費用の減少(前連結会計年度末比34,451千円減)といった減少要因によるものです。
固定負債減少の主な原因は、借入等による長期借入金の増加(前連結会計年度末比53,440千円増)の増加要因、支払及び金利の上昇等に伴うによる退職給付に係る負債の減少(前連結会計年度末比70,333千円減)、振替等による固定負債その他の減少(前連結会計年度末比44,931千円減)といった減少要因によるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、発行体の信用リスク、金利変動リスク、市場価格の変動リスク、出資先の業績の変動リスク等に晒されておりますが、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、取引先との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。2025/06/30 14:26
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。短期借入金は、運転資金に係る銀行借入金であります。また、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金並びに1年内償還予定の社債及び社債、1年内償還予定の転換社債及び転換社債は、主に投資資金及び営業貸付けに係る資金調達を目的としております。このうち一部については、支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。これらは、流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)に晒されておりますが、当社グループでは、月次単位での資金計画を作成する等の方法により、当該リスクを管理しております。また、デリバティブ取引の執行については、取締役会の承認を得て行い、管理については、担当部署が決済担当者の承認を得て行っております。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明