無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 9億2181万
- 2015年3月31日 +29.04%
- 11億8954万
個別
- 2014年3月31日
- 134万
- 2015年3月31日 ±0%
- 134万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/09/18 16:59
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、親会社によるグループ統括事業・投資育成事業・事業開発事業等業績数値であります。(単位:千円) 負ののれん発生益 ― ― 181,307 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,190 ― 120,916
2 セグメント利益又は損失の調整額△378,372千円には、全社費用△550,419千円、その他の調整額172,046千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法2015/09/18 16:59 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2)固定の部2015/09/18 16:59
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 無形固定資産 ―千円 △22,849千円 その他有価証券評価差額金 △224千円 △1,476千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産増加の主な原因は、連結子会社のGroup Lease PCL.における転換社債引受契約に伴う払込金の預りによる現金及び預金の増加(前連結会計年度末比3,845,349千円増)、連結子会社のGroup Lease PCL.が営むオートバイファイナンスの新規契約数増加及びThanaban Co.,Ltd.の株式を新規取得し連結子会社としたことに伴う営業貸付金の増加(前連結会計年度末比7,963,456千円増)であります。2015/09/18 16:59
固定資産増加の主な原因は、連結子会社のGroup Lease PCL.によるThanaban Co.,Ltd.の株式を新規取得したことによるのれんの増加(前連結会計年度末比166,948千円増)及びThanaban Co.,Ltd.を連結子会社としたことに伴う無形固定資産その他の増加(前連結会計年度末比100,775千円増)並びにGroup Lease Holdings PTE.LTD.による差入保証金の増加(前連結会計年度末比730,428千円増)であります。
<負債>当連結会計年度末における負債残高は、22,922,683千円(前連結会計年度末比10,004,169千円増)となり、流動負債は、11,784,257千円(前連結会計年度末比4,963,718千円増)、固定負債は、11,138,426千円(前連結会計年度末比5,040,451千円増)となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を、又、在外子会社は定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、主として残存価格を零とする定額法によっております。2015/09/18 16:59