- 5103
- 2026/08/24
- 時価
- 7629万円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-101.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.07倍
- 2010年以降
- 0.19-4.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 52億4967万
- 2017年3月31日 +335.95%
- 228億8609万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における投資活動による資金の減少は10,811,119千円(前連結会計年度末は4,210,041千円の減少)となりました。主な内容は、投資有価証券の取得による資金の減少1,507,906千円(前連結会計年度は45,518千円)及び関係会社株式の取得よる資金の減少7,796,887千円、連結範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の減少911,455千円であります。2018/03/26 15:05
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における財務活動による資金の増加は22,886,092千円(前連結会計年度末は5,249,670千円の増加)となりました。主な内容は、長期借入による資金の増加5,082,894千円(前連結会計年度は4,808,564千円)及び社債の発行による資金の増加4,614,146千円(前連結会計年度は50,000千円)、転換社債の発行による資金の増加21,907,152千円、株式の発行による資金の増加872,969千円(前連結会計年度は24,674千円)の増加要因、長期借入金の返済による資金の減少8,303,225千円(前連結会計年度は9,042,239千円)及び社債の償還による資金の減少1,618,453千円(前連結会計年度は28,500千円)の減少要因であります。 - #2 重要な非資金取引の内容(連結)
- (1) 当連結会計年度に新たに計上した重要な資産除去債務の額は、350,318千円であります。2018/03/26 15:05
(2) 当連結会計年度において、短期借入2,294,514千円を行い、その後これを原資としてデット・エクイティ・スワップの方法による第三者割当増資を行っております。当該短期借入金の発生は連結キャッシュ・フロー計算書における「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入金の純増減額(△は減少)」に含めております。その後のデット・エクイティ・スワップの方法による第三者割当増資により、連結貸借対照表の「資本金」が1,147,257千円、「資本剰余金」が1,147,257千円それぞれ増加しております。
(当連結会計年度)