のれん
連結
- 2023年3月31日
- 4億1267万
- 2024年3月31日 -8.7%
- 3億7678万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/26 16:59
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、親会社によるグループ統括事業・投資育成事業・事業開発事業等業績数値であります。(単位:千円) 減価償却費 104 ― 36,582 のれんの償却額 ― ― 35,884 減損損失 39,883 ― 282,236
2 セグメント利益又は損失の調整額△430,119千円には、全社費用△442,700千円、その他の調整額12,580千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれん及びのれん相当額の償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却については、のれん及びのれん相当額の効果の及ぶ期間を合理的に見積り、当該期間にわたり定額法により償却を行っております。2024/06/26 16:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産増加の主な原因は、売掛債権等の回収が進んだこと並びに当社連結子会社の株式会社ウェッジホールディングスにおける第三者割当増資等による現金及び預金の増加(前連結会計年度末比541,406千円増)、主に食品事業及びコンテンツ事業における受取手形及び売掛金の増加(前連結会計年度末比96,551千円増)、未収入金の増加(前連結会計年度末比27,359千円増)、貸付並びに為替の影響等による短期貸付金の増加(前連結会計年度末比75,046千円増)といった増加要因、主にゴム事業における商品及び製品の減少(前連結会計年度末比33,140千円減)、売掛債権の増加並びに為替の影響等による貸倒懸念債権の増加による貸倒引当金の増加(前連結会計年度末比67,723千円増)といった減少要因によるものです。2024/06/26 16:59
固定資産減少の主な原因は、取得による有形固定資産の増加(前連結会計年度末比77,369千円増)、長期未収入金の増加(前連結会計年度末比14,718千円増)といった増加要因、償却によるのれんの減少(前連結会計年度末比35,884千円減)、主に持分法適用関連会社の評価減等による投資有価証券の減少(前連結会計年度末比616,377千円減)、といった減少要因によるものです。
当連結会計年度末における負債残高は、3,922,925千円(前連結会計年度末比81,016千円増)となり、流動負債は、2,489,471千円(前連結会計年度末比93,587千円減)、固定負債は、1,433,454千円(前連結会計年度末比174,604千円増)となりました。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/26 16:59
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2024/06/26 16:59
(8) のれん及びのれん相当額の償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却については、のれん及びのれん相当額の効果の及ぶ期間を合理的に見積り、当該期間にわたり定額法により償却を行っております。