純資産
連結
- 2022年3月31日
- 28億2749万
- 2023年3月31日 +3.09%
- 29億1495万
- 2024年3月31日 -0.15%
- 29億1071万
個別
- 2022年3月31日
- 22億890万
- 2023年3月31日 -18.49%
- 18億53万
- 2024年3月31日 -5.59%
- 16億9988万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品
主として先入先出法
商品・原材料・貯蔵品
主として移動平均法2024/06/26 16:59 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債増加の主な原因は、借入等による長期借入金の増加(前連結会計年度末比107,717千円増)の増加要因、支払等による退職給付に係る負債の減少(前連結会計年度末比19,412千円減)の減少要因によるものです。2024/06/26 16:59
当連結会計年度末における純資産残高は、2,910,717千円(前連結会計年度末比4,233千円減)となりました。
純資産減少の主な原因は、当社連結子会社の株式会社ウェッジホールディングスにおける第三者割当増資等による当社持分の減少に伴う資本剰余金の増加(前連結会計年度末比95,115千円増)、為替換算調整勘定の増加(前連結会計年度末比46,347千円増)、非支配株主持分の増加(前連結会計年度末比356,351千円増)といった増加要因がございましたが、親会社株主に帰属する当期純損失計上による利益剰余金の減少(前連結会計年度末比531,547千円減)の減少要因によるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2024/06/26 16:59
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/26 16:59
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/26 16:59
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 25.87円 20.82円 1株当たり当期純損失金額(△) △4.47円 △7.01円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。