営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 815万
- 2014年6月30日
- -4833万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2014/08/08 9:49
(注)その他の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 金額 その他の調整額(注) △21,229 四半期損益計算書の営業利益 8,159
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2014/08/08 9:49
(注)その他の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。損失 金額 その他の調整額(注) △22,365 四半期損益計算書の営業損失 △48,331 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、昨年の第2四半期以降、自動車関連を中心にゴムコンパウンドの受注が好調に推移していることで、消費税増税前の駆け込み需要の反動の影響があるものの、売上高は前年同期に比べ増収となりました。利益面におきましては、受託製品のゴムコンパウンドが増収となりましたが、自社製品においては、消費税増税の反動減の影響等により受注量が減少したことで、設備稼働率が低下したこと、また相対的に利益率の低い製品の構成比が増加したこと等により大幅な減益となりました。2014/08/08 9:49
その結果、当期の業績は売上高2,510百万円(前年同期比5.8%増)、営業損失48百万円(前年同期は8百万円の営業利益)、経常損失51百万円(前年同期は6百万円の経常利益)、四半期純損失58百万円(前年同期は1百万円の四半期純利益)となりました。
(セグメント別の状況)