売上高
個別
- 2013年12月31日
- 79億3000万
- 2014年12月31日 -3.46%
- 76億5592万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年12月31日)2015/02/09 13:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)報告セグメントの売上高の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額(96,904千円)は、事業セグメントではない売上高であります。(単位:千円) ゴム事業 樹脂事業 売上高 外部顧客への売上高 5,254,208 2,578,894 7,833,103 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 セグメント表の脚注
- (注)報告セグメントの売上高の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額(100,703千円)は、事業セグメントではない売上高であります。2015/02/09 13:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間における我が国経済は、政府による経済政策および金融緩和政策等の効果が発現するなかで、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動からの回復が期待されておりましたが、未だ景気回復の実感を得るまでには至っておらず、また、海外景気減速の警戒感等もあり、依然として先行きの不透明な状況が継続しております。2015/02/09 13:07
このような環境下、売上高につきましては、ゴムコンパウンドの受注は堅調に推移したものの、高機能樹脂コンパウンドの受注が落ち込み、前年同期比減収となりました。利益面につきましても、売上高の減少や、それに伴う設備稼働率の低下等の影響により、大幅な減益となりました。
その結果、当第3四半期累計期間の業績は売上高7,655百万円(前年同期比3.5%減)、営業損失96百万円(前年同期は15百万円の営業利益)、経常損失103百万円(前年同期は8百万円の経常利益)、四半期純損失114百万円(前年同期は1百万円の四半期純利益)となりました。