売上高
個別
- 2018年12月31日
- 57億218万
- 2019年12月31日 +1.23%
- 57億7205万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日)2020/02/07 9:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注)報告セグメントの売上高の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額(17,697千円)は、報告セグメントではない事業セグメントの売上高であります。(単位:千円) ゴム事業 樹脂事業 売上高 外部顧客への売上高 4,387,195 1,297,287 5,684,483 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 セグメント表の脚注
- (注)報告セグメントの売上高の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額(16,995千円)は、報告セグメントではない事業セグメントの売上高であります。2020/02/07 9:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間における我が国経済は、相次ぐ自然災害による一時的な経済への減速が見られたものの、企業業績や雇用情勢の改善が続き、景気は緩やかな回復基調の中で推移いたしました。一方海外では、米中の貿易摩擦の長期化や英国のEU離脱などの影響が懸念されるなど、依然として先行きの不透明な状況が続いております。2020/02/07 9:05
このような環境下、売上高につきましては、成形品での一部製品が販売終了したことによる影響はあるものの、ゴムコンパウンドの受注が堅調に推移したこと等により前年同期比増収となりました。また、利益面におきましては、概ね前年同期比並みとなりました。
その結果、当期の業績は売上高5,772百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益176百万円(前年同期比0.9%増)、経常利益176百万円(前年同期比0.6%増)、四半期純利益125百万円(前年同期比4.8%減)となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- これに伴い、報告セグメントの区分を従来の「ゴム事業」、「樹脂事業」から、「コンパウンド事業」、「ゴム加工事業」に変更することといたしました。2020/02/07 9:05
なお、変更後のセグメント区分による当第3四半期累計期間の報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報は現在算定中であります。