四半期報告書-第91期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(追加情報)
1.株式併合及び単元株式数の変更について
当社は、平成29年6月22日開催の第90回定時株主総会において、平成29年10月1日を効力発生日とする株式併合(10株を1株に併合)に関する議案が承認可決されることを条件として、単元株式数を1,000株から100株に変更する旨を平成29年5月12日の取締役会で決議しております。なお、同定時株主総会において株式併合に関する議案は承認可決されております。これにより、当社の発行済株式総数は38,400,000株から3,840,000株となる見込みであります。
1株当たり情報に及ぼす影響
当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.固定資産の譲渡
当社は平成29年4月28日開催の取締役会において、固定資産の譲渡を決議しました。
(1)譲渡の理由
遊休となった固定資産を譲渡し、資産効率の向上及び財務体質の強化を図るものです。
(2)譲渡する相手会社の名称
譲渡先につきましては、譲渡先の意向により公表を控えさせていただきます。なお、譲渡先は法人であり、当社との間には、記載すべき資本関係、人的関係及び重要な取引関係はなく、譲渡先は当社の関連当事者にも該当いたしません。
(3)譲渡資産の内容
(注)譲渡益は、譲渡に係る諸費用等を控除した額を記載しております。
(4)譲渡予定日
平成29年9月30日
(5)当該事象の損益に与える影響額
当該固定資産の譲渡により、平成30年3月期第2四半期において固定資産売却益17,515千円を特別利益として計上する予定です。
1.株式併合及び単元株式数の変更について
当社は、平成29年6月22日開催の第90回定時株主総会において、平成29年10月1日を効力発生日とする株式併合(10株を1株に併合)に関する議案が承認可決されることを条件として、単元株式数を1,000株から100株に変更する旨を平成29年5月12日の取締役会で決議しております。なお、同定時株主総会において株式併合に関する議案は承認可決されております。これにより、当社の発行済株式総数は38,400,000株から3,840,000株となる見込みであります。
1株当たり情報に及ぼす影響
当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。
| 前第1四半期累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成28年6月30日) | 当第1四半期累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成29年6月30日) | |
| 1株当たり四半期純利益金額 | 20円89銭 | 19円26銭 |
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.固定資産の譲渡
当社は平成29年4月28日開催の取締役会において、固定資産の譲渡を決議しました。
(1)譲渡の理由
遊休となった固定資産を譲渡し、資産効率の向上及び財務体質の強化を図るものです。
(2)譲渡する相手会社の名称
譲渡先につきましては、譲渡先の意向により公表を控えさせていただきます。なお、譲渡先は法人であり、当社との間には、記載すべき資本関係、人的関係及び重要な取引関係はなく、譲渡先は当社の関連当事者にも該当いたしません。
(3)譲渡資産の内容
| 資産の内容 | 樹脂製品製造設備 |
| 所在地 | 神奈川県高座郡寒川町 |
| 譲渡価額 | 30,000千円 |
| 帳簿価額 | -千円 |
| 譲渡益 | 17,515千円 |
(注)譲渡益は、譲渡に係る諸費用等を控除した額を記載しております。
(4)譲渡予定日
平成29年9月30日
(5)当該事象の損益に与える影響額
当該固定資産の譲渡により、平成30年3月期第2四半期において固定資産売却益17,515千円を特別利益として計上する予定です。