5194 相模ゴム工業

5194
2026/10/09
時価
67億円
PER 予
111.09倍
2010年以降
5.46-271.08倍
(2010-2026年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.59-5.13倍
(2010-2026年)
配当 予
1.63%
ROE 予
0.5%
ROA 予
0.3%
資料
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相模ゴム工業(5194)の売上高の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
46億2755万
2009年3月31日 +4.62%
48億4114万
2010年3月31日 -6.77%
45億1357万
2011年3月31日 -3.76%
43億4384万
2012年3月31日 -11.9%
38億2710万
2013年3月31日 +5.16%
40億2462万
2014年3月31日 +6.88%
43億158万
2015年3月31日 +14.58%
49億2877万
2016年3月31日 -1.6%
48億5008万
2017年3月31日 +17.74%
57億1030万
2018年3月31日 +3.49%
59億935万
2019年3月31日 +5.9%
62億5805万
2020年3月31日 +4.88%
65億6331万
2021年3月31日 -14.88%
55億8647万
2022年3月31日 -3.07%
54億1475万
2023年3月31日 +10.53%
59億8473万
2024年3月31日 +2.14%
61億1257万
2025年3月31日 -6.95%
56億8789万
2026年3月31日 +3.92%
59億1112万

個別

2008年3月31日
43億1649万
2009年3月31日 +7.56%
46億4291万
2010年3月31日 -7.23%
43億740万
2011年3月31日 -2.88%
41億8332万
2012年3月31日 -11.27%
37億1169万
2013年3月31日 +6.12%
39億3870万
2014年3月31日 +24.68%
49億1065万
2015年3月31日 +0.2%
49億2043万
2016年3月31日 +24.73%
61億3719万
2017年3月31日 -7.19%
56億9575万
2018年3月31日 +38.15%
78億6872万
2019年3月31日 -21.13%
62億577万
2020年3月31日 +31.71%
81億7337万
2021年3月31日 -32.33%
55億3115万
2022年3月31日 +4.94%
58億448万
2023年3月31日 +1.72%
59億409万
2024年3月31日 +2.5%
60億5178万
2025年3月31日 -6.4%
56億6451万
2026年3月31日 +3.81%
58億8049万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)3,120,9485,911,127
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)20,047601,242
2026/06/26 15:44
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ヘルスケア事業」は、コンドーム、医療用ゴム製品及び生活自助具等を製造・販売しております。「プラスチック製品事業」は、食品用包装フィルム及び事務用ファイル等を製造・販売しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載のとおりであります。
2026/06/26 15:44
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称または氏名売上高関連するセグメント名
ピップ㈱2,643,198ヘルスケア事業
2026/06/26 15:44
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載のとおりであります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/26 15:44
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/26 15:44
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
具体的には、営業利益率、ROE(自己資本利益率)、営業キャッシュ・フロー及び純資産比率を重要な経営指標として位置付けるとともに、株主還元とのバランスを図りながら持続的な企業価値向上を目指しております。
また、中長期的な成長に向けて、海外売上高比率、EC売上比率などの非財務指標についても重要な経営指標として認識し、その向上に取り組んでまいります。
(3) 経営環境、事業上及び財務上の対処すべき課題
2026/06/26 15:44
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、当社グループは、事業ポートフォリオの抜本的な再構築と経営改革を着実に推進するとともに、高いポテンシャルを持つ既存市場の深耕に注力しております。
その結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、5,911百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は180百万円(前年同期は営業損失33百万円)、経常利益は為替差益488百万円を営業外収益に計上し587百万円(前年同期比12.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は283百万円(前年同期比27.8%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/26 15:44
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
ヘルスケア事業プラスチック製品事業その他合計
外部顧客への売上高4,675,7141,190,66544,7475,911,127
2026/06/26 15:44
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高21,773千円83,033千円
仕入高2,165,753〃2,270,557〃
2026/06/26 15:44
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/26 15:44

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