純資産
連結
- 2012年3月31日
- 25億7703万
- 2013年3月31日 +18.98%
- 30億6616万
- 2014年3月31日 +15.67%
- 35億4675万
個別
- 2012年3月31日
- 45億2820万
- 2013年3月31日 +1.71%
- 46億567万
- 2014年3月31日 +3.35%
- 47億6000万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/26 11:59
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 設備関係支払手形が3億97百万円、未払法人税等が1億35百万円増加し支払手形及び買掛金が1億8百万円減少しました。2014/06/26 11:59
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は35億46百万円となり、前連結会計年度末と比較し4億80百万円増加しました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/06/26 11:59
市場価格のあるもの…決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの…移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により、収益及び費用は在外子会社の会計期間に基づく期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/26 11:59 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/26 11:59
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 11:59
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 263.76円 305.17円 1株当たり当期純利益金額 27.96円 37.61円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。