営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億4368万
- 2015年9月30日 +32.31%
- 3億2240万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/13 16:58
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、巡回入浴等のサービスや日用雑貨品他を製造・販売しております。
2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去と各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 16:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間は米国経済が雇用環境や個人消費の改善により堅調に推移したものの、中国経済の鈍化から、新興国をはじめ、世界経済における景気減速懸念が高まりました。また、わが国経済は個人消費が依然として緩慢な状況にあり、中国経済の影響を受け、景気回復は緩やかなものとなりました。2015/11/13 16:58
このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間の売上高は24億82百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益は3億22百万円(前年同四半期比32.3%増)、経常利益は2億78百万円(前年同四半期比21.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億57百万円(前年同四半期比8.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。