純資産
連結
- 2016年3月31日
- 39億4936万
- 2017年3月31日 +22.9%
- 48億5373万
- 2018年3月31日 +29.55%
- 62億8817万
個別
- 2016年3月31日
- 54億291万
- 2017年3月31日 +14.08%
- 61億6391万
- 2018年3月31日 +13.3%
- 69億8371万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は89億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ37億5百万円増加しました。増加の主な原因は、支払手形及び買掛金が2億71百万円、設備関係支払手形が13億52百万円、長・短期借入金が19億7百万円増加したことによるものであります。2018/06/27 11:44
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は62億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ14億34百万円増加しました。増加の主な原因は、利益剰余金が11億99百万円、為替換算調整勘定が1億48百万円増加したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/27 11:44
市場価格のあるもの…決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの…移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により、収益及び費用は在外子会社の会計期間に基づく期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/27 11:44 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/27 11:44
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/27 11:44
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 426.13円 552.98円 1株当たり当期純利益 102.50円 120.44円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。