- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/27 11:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、巡回入浴等のサービスや
日用雑貨品他を製造・販売しております。
2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去と各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門に係る費用であります。
セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/27 11:44 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/06/27 11:44- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のもと、当社グループは国内外の旺盛な需要に対応するとともに事業の拡大を加速するため、新たな生産設備の拡充を進め、さらなる高収益を目指した販売活動に取り組みました。
これらの結果、当連結会計年度において売上高は59億9百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は14億78百万円(前年同期比11.0%減)、経常利益は17億71百万円(前年同期比14.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億8百万円(前年同期比17.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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