- 5194
- 2026/10/09
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 111.09倍
- 2010年以降
- 5.46-271.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.59-5.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 0.5%
- ROA 予
- 0.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 1億8956万
- 2021年9月30日 +372.44%
- 8億9558万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/12 15:13
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は82百万円減少し、販売費及び一般管理費は82百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益、利益剰余金の当期首残高に影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい環境の下、東南アジアでは感染拡大に伴う生産活動の制限や、港湾混雑による出荷遅延等も発生しておりますが、主力であるマレーシア工場の生産体制の維持に取り組んでまいりました。2021/11/12 15:13
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,825百万円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益は653百万円(前年同四半期比37.4%増)、営業外収益に為替差益233百万円を計上し、経常利益は895百万円(前年同四半期比372.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は681百万円(前年同四半期比2052.4%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。