構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2750万
- 2022年3月31日 -1.84%
- 2699万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/28 11:54
当社は主として定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/28 11:54
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 1,340 千円 727 千円 機械装置及び運搬具 555 76 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/28 11:54
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 118,150 千円 127,794 千円 土地 17,303 17,303
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/28 11:54
当連結会計年度末における資産の残高は17,038百万円となり、前連結会計年度末と比較し1,319百万円増加しました。棚卸資産が360百万円、建物及び構築物が176百万円、機械装置及び運搬具が3,338百万円増加し、建設仮勘定が各本勘定への振替等により2,644百万円減少しました。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/28 11:54
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。