- 5194
- 2026/09/16
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 115.07倍
- 2010年以降
- 5.46-271.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.59-5.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.57%
- ROE 予
- 0.5%
- ROA 予
- 0.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 3億9432万
- 2022年3月31日 +67.87%
- 6億6196万
個別
- 2021年3月31日
- 477万
- 2022年3月31日 +389.32%
- 2337万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 卸資産2022/06/28 11:54
製品、仕掛品は主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料、貯蔵品は主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※4 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 11:54
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 商品及び製品 479,174 千円 462,641 千円 仕掛品 394,321 661,964 原材料及び貯蔵品 697,391 806,452 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 棚卸資産2022/06/28 11:54
製品、仕掛品は主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料、貯蔵品は主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/06/28 11:54
製品、仕掛品……総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
原材料、貯蔵品…移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)