東洋クオリティワンの繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 8912万
- 2019年9月30日 +14.1%
- 1億168万
- 2020年3月31日 +79.73%
- 1億8276万
- 2020年9月30日 -26.27%
- 1億3474万
- 2021年3月31日 +4.09%
- 1億4026万
- 2021年9月30日 +34.25%
- 1億8830万
- 2022年3月31日 -24.23%
- 1億4267万
- 2022年9月30日 -8.97%
- 1億2987万
- 2023年3月31日 +5.8%
- 1億3740万
- 2023年9月30日 -79.09%
- 2872万
- 2024年3月31日 +8.79%
- 3125万
- 2024年9月30日 +33.63%
- 4176万
- 2025年3月31日 -16.48%
- 3487万
- 2025年9月30日 -6.8%
- 3250万
個別
- 2019年3月31日
- 7547万
- 2019年9月30日 +50.73%
- 1億1375万
- 2020年3月31日 +67.91%
- 1億9100万
- 2020年9月30日 -24.84%
- 1億4356万
- 2021年3月31日 +2.42%
- 1億4704万
- 2021年9月30日 -27.14%
- 1億714万
- 2022年3月31日 +36.57%
- 1億4632万
- 2022年9月30日 -7.57%
- 1億3524万
- 2023年3月31日 -2.26%
- 1億3218万
- 2023年9月30日 -93.4%
- 873万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 10:31
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当該見積り及び当該仮定について、見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、減損損失の計上が必要となる可能性があります。2025/06/26 10:31
(b)繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の回収可能性の判断は、収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性、タックス・プランニングに基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性及び将来加算一時差異の十分性のいずれかを満たしているかどうかにより判断しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/26 10:31
1 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、減損損失の計上が必要となる可能性があります。2025/06/26 10:31
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額