東洋クオリティワンの繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1836万
- 2009年3月31日 +875.49%
- 1億7911万
- 2010年3月31日 -61.03%
- 6980万
- 2012年3月31日 -53.01%
- 3280万
- 2013年3月31日 +49.9%
- 4917万
- 2014年3月31日 -46.42%
- 2634万
- 2015年3月31日 -22.6%
- 2039万
- 2016年3月31日 -61.72%
- 780万
- 2017年3月31日 +12.4%
- 877万
- 2018年3月31日 -25.33%
- 655万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 8912万
個別
- 2008年3月31日
- 2334万
- 2009年3月31日 +670.48%
- 1億7983万
- 2010年3月31日 -59.84%
- 7221万
- 2018年3月31日 -38%
- 4477万
- 2019年3月31日 +68.57%
- 7547万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 10:26
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。連結財務諸表を作成するにあたり重要となる会計方針につきましては、「第5経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。2026/06/26 10:26
貸倒引当金等の偶発事象に関する引当については、過去の実績や当該事業の状況に照らして合理的に考えられる見積り及び判断を行い、また価値の下落した投資有価証券の評価や繰延税金資産の計上については、将来の回復可能性や回収可能性などを考慮し実施しており、固定資産の減損については、資産の収益性等を考慮し実施しております。これらの見積りや判断における前提や状況が変化した場合には、最終的な結果が異なるものとなる可能性があります。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容