純資産
連結
- 2012年3月31日
- 89億2481万
- 2013年3月31日 +14.46%
- 102億1568万
- 2014年3月31日 +22.09%
- 124億7210万
個別
- 2012年3月31日
- 63億5207万
- 2013年3月31日 +9.99%
- 69億8636万
- 2014年3月31日 +7.24%
- 74億9211万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/06/27 10:18
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/27 10:18
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は130億2,500万円余(前連結会計年度比23億800万円余増)となりました。主な要因は支払手形残や買掛金残の増加等によるものです。2014/06/27 10:18
純資産は124億7,200万円余であり、株主資本については、101億7,100万円余(前連結会計年度比12億5,900万円余増)、その他の包括利益累計額は12億9,500万円余(前連結会計年度比7億7,900万円余増)です。主な要因は、為替変動による為替換算調整勘定等が増加したことによるものです。
この結果、自己資本は前連結会計年度比20億3,800万円余増となったものの、総資産が45億6,400万円余増加したため、自己資本比率は前連結会計年度末の45.04%から44.97%と僅かながら低下しましたが、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の1,305円09銭から1,580円73銭に増加いたしました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2014/06/27 10:18
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子法人等の資産及び負債、収益及び費用は同社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- …決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/27 10:18
(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、持分法による投資利益の金額の算定対象となった関係会社の要約財務情報は以下のとおりであります。重要な関連会社について合算して記載する方法によっております。2014/06/27 10:18
Ⅱ 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産合計 1,108,796 (千円) 純資産合計 809,929
1 関連当事者との取引 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 10:18
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載していません。項目 前連結会計年度 当連結会計年度 (平成25年3月31日) (平成26年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 10,215,689 12,472,106 普通株式に係る純資産額(千円) 9,428,170 11,466,721