有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2018/06/28 10:16
#2 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/28 10:16
#3 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
機械装置及び運搬具― 千円151千円
工具、器具及び備品― 〃5 〃
― 千円156千円
2018/06/28 10:16
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
建物及び構築物10千円― 千円
機械装置及び運搬具607 〃31,049 〃
工具、器具及び備品30 〃― 〃
649千円31,049千円
2018/06/28 10:16
#5 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
建物及び構築物505千円1,826千円
機械装置及び運搬具7,436 〃10,912018/06/28 10:16
#6 担保に供している資産の注記
*2 固定資産のうち、下記の通り借入金の担保に供しています。
(イ)担保物件
2018/06/28 10:16
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2018/06/28 10:16
#8 有形固定資産等明細表(連結)
期減少額のうち主なものは次のとおりである。
機械及び装置 川越工場 ラミネート設備 83,925千円
3.無形固定資産の金額は資産の総額1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2018/06/28 10:16
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業は、当社が所有する賃貸用不動産の賃料収入ですが、当連結会計年度における売上高は4億45百万円余(前連結会計年度比0.1%増)、営業利益は2億90百万円余(前連結会計年度比4.0%増)となりました。
当連結会計年度末の資産合計は284億8,900万円余(前連結会計年度比3億7,200万円余増)となりました。主な要因は、工場新設に伴う固定資産の増加等によるものです。
負債合計は135億9,000万円余(前連結会計年度比3億800万円余減)となりました。主な要因は借入金残高の減少等によるものです。
2018/06/28 10:16
#10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
2018/06/28 10:16
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、持分法による投資利益の金額の算定対象となった関係会社の要約財務情報は以下のとおりであります。重要な関連会社(注)について合算して記載する方法によっております。
流動資産合計4,763,414(千円)
固定資産合計2,923,844
(注)㈱東洋グリーンライト、グリーンライト加工㈱、㈱東洋ウレタン、㈱インズコーポレーション、東洋佳嘉(上海)海綿制品有限公司、Timle S.A. de C.V.、TQ-1 de Mexico S.A. de C.V. 、東莞東洋佳嘉複合材料有限公司他
Ⅱ 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/28 10:16

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