有報情報

#1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/12/25 9:00
#2 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2019/12/25 9:00
#3 固定資産売却損の注記(連結)
*4 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日)当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日)
建物及び構築物5,285千円― 千円
5,285千円― 千円
2019/12/25 9:00
#4 固定資産除却損の注記(連結)
*5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日)当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日)
建物及び構築物― 千円13,920千円
機械装置及び運搬具2,800〃0〃
2019/12/25 9:00
#5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産及び担保付債務は以下のとおりであります。
前連結会計年度(2019年3月31日)当中間連結会計期間(2019年9月30日)
土地41,287〃41,287〃
建物1,505,167〃1,456,980〃
1,566,950千円1,518,037千円
2019/12/25 9:00
#6 減損損失に関する注記(連結)
当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
場所用途種類金額
中国生産設備建物及び構築物109,761千円
機械装置及び運搬具92,042〃
(減損損失に至った経緯)
車両用品製造においては、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
2019/12/25 9:00
#7 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
(注)1.当社は、埼玉県及びその他の地域において、主たる賃貸用不動産として賃貸用の倉庫等(土地を含む)を有しておりますが、特殊建物であること等から時価の算定が困難であります。
2.中間連結(連結)貸借対照表計上額は、上記以外の賃貸等不動産を含めております。
2019/12/25 9:00
#8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/12/25 9:00
#9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2019/12/25 9:00
#10 重要な特別損失の注記
*4 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日)当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日)
有形固定資産売却損
建物5,285〃― 〃
2019/12/25 9:00

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