賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 2億4217万
- 2019年9月30日 -0.87%
- 2億4007万
個別
- 2019年3月31日
- 1億3800万
- 2019年9月30日 -1.45%
- 1億3600万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法を採用しております。
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年2019/12/25 9:00 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- *1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/12/25 9:00
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 従業員給料手当 371,700 〃 441,283 〃 賞与引当金繰入額 59,928 〃 86,729 〃 役員退職慰労引当金繰入額 4,425 〃 6,400 〃 - #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、将来の支給見込額のうち当期の負担額を計上しております。2019/12/25 9:00 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年2019/12/25 9:00