建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 34億3564万
- 2020年3月31日 +26.75%
- 43億5455万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/29 10:23
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- *3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/06/29 10:23
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 5,285千円 ― 千円 計 5,285千円 ― 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- *4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/29 10:23
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 1千円 15,222千円 機械装置及び運搬具 3,589 〃 3,669 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2020/06/29 10:23
(減損損失に至った経緯)場所 用途 種類 金額 中国 生産設備 建物及び構築物 109,621千円 機械装置及び運搬具 91,921 〃
車両用品製造においては、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。