純資産
連結
- 2020年3月31日
- 149億7330万
- 2021年3月31日 +5.9%
- 158億5710万
- 2022年3月31日 +2.15%
- 161億9867万
個別
- 2020年3月31日
- 104億7194万
- 2021年3月31日 +11.12%
- 116億3682万
- 2022年3月31日 +4.77%
- 121億9135万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表では、棚卸資産が116,891千円、売掛金が99,611千円それぞれ減少しましたが、その他流動資産は21,728千円増加しております。当事業年度の損益計算書では、売上高が9,832,244千円、売上原価が9,845,911千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ13,666千円増加しております。2022/06/29 10:26
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は2,256千円増加しております。
当事業年度の1株当たり純資産額は2円17銭増加し、1株当たり純利益は1円86銭増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は13,666千円増加しております。2022/06/29 10:26
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は2,256千円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2022/06/29 10:26
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は176億67百万円余(前連結会計年度末比7百万円余増)となりました。2022/06/29 10:26
純資産は161億98百万円余であり、株主資本については144億18百万円余(前連結会計年度末比7百万円余減)、その他包括利益累計額は16億34百万円余(前連結会計年度末比10億17百万円余増)です。主な要因は、為替換算調整勘定等が増加したことによるものです。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の44.88%から47.40%と良化し、1株当たりの純資産額も前連結会計年度末の2,048円83銭から2,184円49銭に増加いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …時価法2022/06/29 10:26
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
- #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、持分法による投資利益の金額の算定対象となった関係会社の要約財務情報は以下のとおりであります。重要な関連会社(注)について合算して記載する方法によっております。2022/06/29 10:26
(注)㈱東洋グリーンライト、㈱東洋ウレタン、㈱インズコーポレーション、東洋佳嘉(上海)海綿制品有限公司、TQ-1 de Mexico S.A. de C.V. 、東莞東洋佳嘉複合材料有限公司他流動資産合計 5,900,110 (千円) 純資産合計 4,727,624
Ⅱ 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/29 10:26
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載していません。項目 前連結会計年度 当連結会計年度 (2021年3月31日) (2022年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 15,857,107 16,198,679 普通株式に係る純資産額(千円) 15,042,687 16,052,901