純資産
連結
- 2022年3月31日
- 161億9867万
- 2022年9月30日 +7.29%
- 173億7910万
- 2023年3月31日 +8.93%
- 189億3020万
- 2023年9月30日 +9.76%
- 207億7764万
個別
- 2022年3月31日
- 121億9135万
- 2022年9月30日 +2.1%
- 124億4699万
- 2023年3月31日 +5.36%
- 131億1466万
- 2023年9月30日 +7.28%
- 140億6983万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ヘ)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2023/12/27 9:00
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子法人等の資産及び負債、収益及び費用は同社の中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(ト)中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
…時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
市場価格のない株式等
…移動平均法による原価法
② 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法を採用しております。
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/27 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は174億48百万円余(前連結会計年度末比19億98百万円余減)となりました。主な要因は電子記録債務の減少等によるものです。2023/12/27 9:00
純資産は207億77百万円余であり、株主資本については175億56百万円余(前連結会計年度末比9億50百万円余増)、その他包括利益累計額は31億84百万円余(前連結会計年度末比8億88百万円余増)です。主な要因は為替換算調整勘定が増加したことによるものです。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の49.25%から54.26%に良化し、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の2,570円85銭から2,795円50銭に増加しました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- …時価法2023/12/27 9:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
- #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/12/27 9:00
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 18,930,206 20,777,647 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 28,373 36,659 (うち、非支配株主持分(千円)) (28,373) (36,659)