- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/12/25 9:11- #2 固定資産売却益の注記(連結)
*3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) | 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) |
| 建物 | 2,498 千円 | ― 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | ― 〃 | 8,603 〃 |
2025/12/25 9:11- #3 固定資産除却損の注記(連結)
*4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) | 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) |
| 建物及び構築物 | ― 千円 | 0 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 17 〃 | 59 〃 |
2025/12/25 9:11- #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産及び担保付債務は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当中間連結会計期間(2025年9月30日) |
| 土地 | 40,554〃 | 40,554〃 |
| 建物 | 689,461〃 | 706,713〃 |
| 計 | 784,970千円 | 811,766千円 |
2025/12/25 9:11- #5 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
この結果、前中間会計期間の損益計算書において、「売上高」に計上していた211,924千円は「営業外収益」に組替えるとともに、「売上原価」に計上していた143,456千円は「営業外費用」に組替えを行っております。
また、前事業年度の貸借対照表において、有形固定資産の「建物(純額)」に計上していた1,361,302千円、「その他(純額)」に計上していた1,004,735千円は「投資その他の資産」の「投資不動産」に2,366,038千円として組替えを行っております。
2025/12/25 9:11- #6 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
この結果、前中間連結会計期間の連結損益計算書において、「売上高」に計上していた156,800千円は「営業外収益」の「不動産賃貸料」に組替えるとともに、「売上原価」に計上していた108,844千円は「営業外費用」の「不動産賃貸費用」に組替えを行っております。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「建物及び構築物(純額)」に計上していた1,111,446千円、「土地」に計上していた965,785千円は「投資その他の資産」の「投資不動産」に2,077,232千円として組替えを行っております。
2025/12/25 9:11- #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/12/25 9:11- #8 重要な特別利益の注記
*3 特別利益の主要項目は、次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) | 当中間会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) |
| 有形固定資産売却益 | | |
| 建物 | 2,498千円 | ― 千円 |
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