鬼怒川ゴム工業(5196)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -8735万
- 2014年6月30日
- 7028万
- 2015年6月30日
- -6600万
- 2016年6月30日
- -3000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、主要得意先の自動車生産は前年同期並みだったものの海外向け輸出部品の減少や製品構成差などにより、93億4千1百万円(前年同四半期比5.2%減)となりました。営業利益は、生産性向上活動等の合理化活動により、8億1千7百万円(前年同四半期比5.1%増)となりました。2016/08/10 13:21
[ 米州 ]
売上高は、主要得意先の自動車生産の増加により、米国・メキシコともに増収の36億8千万円(前年同四半期比7.0%増)となりました。営業利益は、操業度の増加はあったものの3千万円と若干の損失(前年同四半期は6千6百万円の損失)となりました。