- 5196
- 2016/10/20
- 時価
- 526億円
- PER 予
- 10.51倍
- 2010年以降
- 2.62-11.58倍
(2010-2016年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.64-2.27倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.36%
- ROA 予
- 7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 18億8775万
- 2014年6月30日 -33.41%
- 12億5714万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/07 15:13
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が667,814千円増加し、利益剰余金が667,814千円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ8,688千円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要得意先の自動車生産は、前年同期比で国内は約1割の減少、海外は中国及び米州が約2割の増加、グローバルでは微増となりました。2014/08/07 15:13
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、為替変動による売上の増加約7億円を含め176億8千2百万円(前年同期比1.4%増)となりました。損益につきましては、資材調達や生産性向上などの合理化が米州の収益改善に効果をあげましたが、日本及びタイでの生産の減少や、前期に計上した為替差益がなくなった影響などにより、営業利益は13億3千2百万円(前年同期比14.3%減)、経常利益は12億5千7百万円(前年同期比33.4%減)、四半期純利益は6億9千4百万円(前年同期比41.1%減)となりました。
なお、セグメント別の状況は次のとおりであります。