不二ラテックス(5199)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - SP事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- -1591万
- 2013年9月30日 -35.96%
- -2163万
- 2013年12月31日 -16%
- -2509万
- 2014年6月30日
- -333万
- 2014年9月30日
- 305万
- 2014年12月31日 +26.59%
- 386万
- 2015年6月30日 -47.65%
- 202万
- 2015年9月30日 +13.93%
- 230万
- 2015年12月31日 +359.32%
- 1059万
- 2016年6月30日 -56.54%
- 460万
- 2016年9月30日 +197.52%
- 1369万
- 2016年12月31日 +57.56%
- 2157万
- 2017年6月30日 -70.04%
- 646万
- 2017年9月30日 +109.05%
- 1351万
- 2017年12月31日 +33.86%
- 1808万
- 2018年6月30日 -66.35%
- 608万
- 2018年9月30日 +108.95%
- 1271万
- 2018年12月31日 +63.25%
- 2076万
- 2019年6月30日
- -61,000
- 2019年9月30日 -999.99%
- -155万
- 2019年12月31日 -216.61%
- -493万
- 2020年6月30日 -71.66%
- -847万
- 2020年9月30日 -128.03%
- -1932万
- 2020年12月31日
- -1746万
- 2021年6月30日
- -205万
- 2021年9月30日 -149.66%
- -512万
- 2021年12月31日 -71.7%
- -879万
- 2022年6月30日
- 330万
- 2022年9月30日 +219.11%
- 1055万
- 2022年12月31日 +11.67%
- 1178万
- 2023年6月30日
- -148万
- 2023年9月30日
- 1333万
- 2023年12月31日 +122.86%
- 2970万
- 2024年9月30日
- -549万
- 2025年9月30日 -549.35%
- -3566万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、本社に製品販売別の営業部を置き、各営業部は取り扱う製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/24 11:00
従って、当社は営業部を基礎とした製品別セグメントから構成されており、「医療機器事業」、「精密機器事業」、「SP事業」及び「食品容器事業」の4つを報告セグメントとしております。
「医療機器事業」は、主にコンドーム・プローブカバーの製造・販売をしております。「精密機器事業」は、緩衝器の製造・販売をしております。「SP事業」は、バルーンの製造・販売と販売促進用品の販売をしております。「食品容器事業」は、食品容器等の製造・販売をしております。 - #2 事業の内容
- FUJI LATEX SHANGHAI CO.,LTD.が、主に緩衝器の輸出入及び中国国内での販売を行っております。2025/06/24 11:00
(3)SP事業
当社が風船及び販売促進用品等の販売を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/24 11:00
(注)1 従業員数は就業人員数(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間平均雇用人員を外数で記載しております。なお、臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。2025年3月31日現在 精密機器事業 121 [35] SP事業 1 [1] 食品容器事業 19 [2]
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/24 11:00
1999年4月 オカモト㈱入社 2002年4月 当社入社 2006年10月 営業本部副本部長兼SP事業部長 2007年6月 取締役執行役員営業本部副本部長兼SP事業部長 2009年4月 取締役執行役員営業本部長兼海外事業部長 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <精密機器事業>精密機器事業の主力製品であるショックアブソーバ及びロータリーダンパーは住宅設備、家電、自動車、産業用生産設備等の多岐にわたる市場で展開をしております。総合緩衝器メーカーという他に類をみないグローバルニッチ企業を目指し、「Motion Control & Technology」を旗印に消費者ニーズの多様化、製品の高付加価値に資する創造的かつハイレベルな製品開発を継続してまいります。2025/06/24 11:00
<SP事業>長年にわたり培ってきた、ゴム風船やフィルムバルーンを媒体とした広告・店頭販促用品での対面コミュニケーションのサポート経験や国内外のサプライチェーンの組織化ノウハウを活かして、バルーンの使用によるヒューマンタッチなビジネスを企画提案し、具体化できる国内随一の企業として存在感を発揮してまいります。
<食品容器事業>国内最大手のゴム製食品容器メーカーとして、根強い需要に対して安定した品質と納期で製品供給を行ってまいります。また、耐熱性・耐油性を改善することにより食品全般への対応を目指すほか、食品用以外の用途拡大にも取り組んでまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 仕入実績2025/06/24 11:00
(注)1 セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 仕入高(千円) 前年同期比(%) 精密機器事業 35,858 27.4 SP事業 216,035 △55.1 食品容器事業 10,308 △24.7
2 金額は、仕入価格によっております。 - #7 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却または売却はありません。2025/06/24 11:00
(SP事業)
当連結会計年度の設備投資はありません。