営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 2億4027万
- 2022年6月30日 -19.13%
- 1億9431万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△115,403千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/10 9:18
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 9:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社は前年度の好調な売上高を継続することに注力し、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,103百万円と前年同四半期に比べ22百万円(1.1%)の増加となりました。2022/08/10 9:18
また、営業利益については、増収による増益効果に対して、利益率の高い精密機器事業の売上構成比が低下したことや部材高騰の影響が一部顕在化したことによる原価率の上昇が上回り、194百万円と前年同四半期比で45百万円(△19.1%)の減益、経常利益は営業外収支の改善もあり、184百万円と前年同四半期比で35百万円(△16.2%)の減益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は130百万円と前年同四半期比で23百万円(△15.2%)の減益となりました。
各セグメントの業績は次に示すとおりであります。なお、セグメント損益は、営業利益または営業損失に基づいております。