5161 西川ゴム工業

5161
2026/07/27
時価
1193億円
PER 予
17.99倍
2010年以降
赤字-24.54倍
(2010-2026年)
PBR
1.33倍
2010年以降
0.24-1.87倍
(2010-2026年)
配当 予
5.71%
ROE 予
7.4%
ROA 予
4.41%
資料
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2023年3月期第2四半期累計期間の業績予想値と実績値との差異および通期業績予想の修正に関するお知らせ

【提出】
2022年11月8日 14:00
【資料】
2023年3月期第2四半期累計期間の業績予想値と実績値との差異および通期業績予想の修正に関するお知らせ
【修正】
  • 業績
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2022年4月1日
至 2022年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想44,200
予想46,137
増減額1,937
増減率+4.4%
前期実績40,954
営業利益
前回予想-700
予想-1,001
増減額-301
増減率
前期実績1,940
経常利益
前回予想400
予想92
増減額-307
増減率-76.9%
前期実績2,436
親会社株主に帰属する当期純利益
前回予想500
予想-27
増減額-527
増減率
前期実績1,155
1株当たり当期純利益
前回予想25.76
予想-1.42
前期実績58.98
連結 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2022年4月1日
至 2022年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想96,500
予想99,200
増減額2,700
増減率+2.8%
前期実績84,503
営業利益
前回予想1,300
予想100
増減額-1,200
増減率-92.3%
前期実績2,473
経常利益
前回予想2,100
予想800
増減額-1,300
増減率-61.9%
前期実績3,598
親会社株主に帰属する当期純利益
前回予想900
予想600
増減額-300
増減率-33.3%
前期実績2,105
1株当たり当期純利益
前回予想46.38
予想31.08
前期実績107.47
個別 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2022年4月1日
至 2022年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想20,000
予想20,666
増減額666
増減率+3.3%
前期実績18,830
営業利益
前回予想-400
予想-45
増減額355
増減率
前期実績23
経常利益
前回予想1,000
予想1,648
増減額648
増減率+64.8%
前期実績1,212
当期純利益
前回予想900
予想1,408
増減額508
増減率+56.5%
前期実績751
1株当たり当期純利益
前回予想46.38
予想72.95
前期実績38.37
個別 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2022年4月1日
至 2022年9月30日
業績予想の修正について
売上高
前回予想42,200
予想43,600
増減額1,400
増減率+3.3%
前期実績39,964
営業利益
前回予想150
予想400
増減額250
増減率+166.7%
前期実績559
経常利益
前回予想4,300
予想3,800
増減額-500
増減率-11.6%
前期実績5,254
当期純利益
前回予想3,700
予想3,200
増減額-500
増減率-13.5%
前期実績4,312
1株当たり当期純利益
前回予想190.66
予想165.76
前期実績220.09

業績予想修正の理由

当第2四半期累計期間の連結業績につきましては、国内外の自動車生産台数の回復が見られましたが、主には円安による為替の影響を受け、売上高は前回予想を上回る結果となりました。一方、利益につきましては、原材料・輸送コスト・エネルギー価格高騰などの影響を大きく受けたことに加え、北米セグメントにおいての要員不足に伴う追加・臨時コストの増加などの影響を受けた結果、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前回予想を下回る結果となりました。
当第2四半期累計期間の個別業績につきましては、自動車メーカーの生産台数が一部回復したことにより、売上高は前回予想を上回る結果となりました。また利益につきましては、売上の増加および社内の合理化活動を進めたことにより前回予想を上回る結果となりました。
通期の業績予想につきましては、個別では、前回予想を上回る予想としていますが、連結では、円安が進んでいる状況、および北米セグメントで引き続き厳しい収益状況が続くことを想定し算定しております。
(注)本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいております。実際の業績等は、これらの様々な要因により大きく異なる可能性があります。

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