建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 31億6200万
- 2014年3月31日 -0.38%
- 31億5000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 工場用土地の一部[3,330㎡](外書き)を連結会社以外から賃借しております。2014/07/17 13:12
3 提出会社のうち「本社および営業所他」の建物および土地には連結子会社へ貸与しているものが含まれております。
主な建物および土地の帳簿価額と土地の面積は、以下のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/07/17 13:12
建物 8~50年
機械及び装置 4~9年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2014/07/17 13:12
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 11百万円 28百万円 借地権 2 〃 ― 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 抵当に供されている資産2014/07/17 13:12
担保付債務前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物(純額) 779百万円 724百万円 土地 259 〃 259 〃
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当企業集団は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/07/17 13:12
上記の資産については、事業所として使用しておりましたが、生産拠点集約化にともない閉鎖する意思決定を行ったことから、減損損失を認識致しました。用途 種類 場所 金額 遊休資産 建物及び構築物 広島県広島市安佐北区 50百万円 その他 広島県広島市安佐北区 4 〃 建物及び構築物 広島県山県郡北広島町 1 〃 計 56百万円
当社グループは、事業部門別を基本とし、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングをしております。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2014/07/17 13:12
石綿障害予防規則に基づくアスベストの除去義務に係る費用および建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務に係る費用であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社、国内連結子会社および一部の在外連結子会社は定率法を、その他の在外連結子会社は定額法を採用しております。
また、当社および国内連結子会社は取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、当社および国内連結子会社のソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/07/17 13:12