売上高
連結
- 2013年3月31日
- 662億8100万
- 2014年3月31日 +17.64%
- 779億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「一般産業資材」は、住宅用外壁目地材、マンホール用ジョイントシール材等を生産・販売しております。2014/07/17 13:12
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/07/17 13:12
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 本田技研工業㈱およびそのグループ会社 20,416 自動車用部品 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/07/17 13:12 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/07/17 13:12
- #5 業績等の概要
- 自動車部品業界におきましては、国内自動車生産台数が上期は対前年を下回って推移しましたが、下期は消費税率引き上げ決定に伴う駆け込み需要で対前年を上回った結果、通期においては対前年を上回る生産台数となりました。また、海外においても生産台数がおおむね堅調に推移し対前年を上回る結果となりました。2014/07/17 13:12
このような状況の中、当企業集団はグローバルでの拡販活動を継続するとともに、西川ゴムグループ総コスト低減活動を強力に推進した結果、当期の売上高は827億50百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益は88億33百万円(前年同期比29.8%増)、経常利益は93億74百万円(前年同期比31.1%増)、当期純利益は61億89百万円(前年同期比38.0%増)となりました。
なお、事業別の業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2014/07/17 13:12
① 売上高
売上高は、前連結会計年度に比べ17.0%増の827億50百万円となりました。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2014/07/17 13:12
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)区分 ダイキョーニシカワ㈱ 純資産合計 22,428 売上高 80,268 税引前当期純利益 3,994
該当事項はありません。