- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/08 14:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2014/08/08 14:22- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が1,064百万円減少し、利益剰余金が687百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ12百万円減少しております。
2014/08/08 14:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
自動車部品業界におきましては、国内では3月末までの駆け込み需要で減少した在庫の積み増しが増産に寄与したことと、米国において堅調な需要が続いたため、全体として前年を上回る結果となりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は198億15百万円(前年同期比4.7%増)となりました。しかし利益につきましては、メキシコとインドネシアの新拠点での費用が増加した結果、営業利益は13億6百万円(前年同期比35.1%減)、経常利益は13億87百万円(前年同期比35.1%減)、四半期純利益は8億39百万円(前年同期比40.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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