- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が1,064百万円減少し、繰越利益剰余金が687百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益はそれぞれ50百万円減少しております。
当事業年度の1株当たり純資産額が、35.12円増加しております。なお、1株当たり当期純利益に与える影響額は
軽微であります。
2015/06/29 10:37- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/06/29 10:37- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/06/29 10:37- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 59,275 | 69,546 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 2,985 | 3,386 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (2,985) | (3,386) |
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