- 5161
- 2026/08/28
- 時価
- 1394億円
- PER 予
- 21.03倍
- 2010年以降
- 赤字-24.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.24-1.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.88%
- ROE 予
- 7.46%
- ROA 予
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 456億600万
- 2015年3月31日 +20.17%
- 548億700万
個別
- 2014年3月31日
- 380億7000万
- 2015年3月31日 +25.35%
- 477億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2015/06/29 10:37
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~50年
機械及び装置 4~9年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/29 10:37 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2015/06/29 10:37前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)土地 91百万円 ―百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
※2015/06/29 10:37前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 116百万円 94百万円 工具、器具及び備品 19 〃 35 〃 その他 25 〃 24 〃 計 161百万円 154百万円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2015/06/29 10:37
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/29 10:37
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2015/06/29 10:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 2,728 百万円 4,779 百万円 固定資産圧縮積立金 152 〃 135 〃 その他 15 〃 13 〃
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/29 10:37
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 連結子会社の留保利益金 △1,008 〃 △1,101 〃 固定資産圧縮積立金 △152 〃 △135 〃 その他 △24 〃 △21 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 731 百万円 603 百万円 固定資産-繰延税金資産 569 〃 275 〃 固定負債-繰延税金負債 △3,112 〃 △5,341 〃 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 貸借対照表関係2015/06/29 10:37
前事業年度において区分掲記していた、「無形固定資産」の「特許権」は、重要性に乏しいため、当事業年度より無形固定資産の「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「特許権」0百万円、「その他」8百万円は、「その他」8百万円として組み替えております。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2015/06/29 10:37
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 期首残高 377百万円 329百万円 有形固定資産の除却による減少額 △53 〃 ― 〃 有形固定資産の取得による増加額 ― 〃 1 〃 時の経過による調整額 5 〃 5 〃 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社、国内連結子会社および一部の在外連結子会社は定率法を、その他の在外連結子会社は定額法を採用しております。
また、当社および国内連結子会社は取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~9年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、当社および国内連結子会社のソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/29 10:37