- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2018/06/28 9:29- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債の額は、508億44百万円と、前連結会計年度末に比べ4億47百万円の増加となりました。これは主に未払金の増加によるものです。
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の額は、716億85百万円と、前連結会計年度末に比べ51億9百万円の増加となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の増加によるものです。
2018/06/28 9:29- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2018/06/28 9:29- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 66,576 | 71,685 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 3,886 | 3,986 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (3,886) | (3,986) |
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