5161 西川ゴム工業

5161
2026/05/20
時価
1130億円
PER 予
17.04倍
2010年以降
赤字-24.54倍
(2010-2026年)
PBR
1.26倍
2010年以降
0.24-1.87倍
(2010-2026年)
配当 予
6.02%
ROE 予
7.4%
ROA 予
4.41%
資料
Link
CSV,JSON

西川ゴム工業(5161)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2018年11月12日 10:06
【資料】
四半期報告書-第70期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
【短信】
平成31年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2017年4月1日
至 2017年9月30日
自 2018年4月1日
至 2018年9月30日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益又は税引前当年度純損失(△)-1,0253,835
減価償却費2,4662,525
貸倒引当金の増減額(△は減少)
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)-16-225
訴訟損失引当金の増減額(△は減少)5,719
受取利息及び受取配当金-371-379
支払利息6757
為替差損益(△は益)-49-28
持分法による投資損益(△は益)-78-57
固定資産除却損3220
固定資産売却損益(△は益)56
災害損失68
売上債権の増減額(△は増加)499413
たな卸資産の増減額(△は増加)-38-327
仕入債務の増減額(△は減少)-762305
その他-1,690262
小計4,7576,476
利息及び配当金の受取額390406
利息の支払額-67-56
独占禁止法関連支払額-2,015-1,978
訴訟和解金の支払額-2,736
災害損失の支払額-68
法人税等の支払額-1,174-779
法人税等の還付額5575
営業活動によるキャッシュ・フロー1,8961,838
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出-1,740-5,321
定期預金の払戻による収入3,0864,652
有形固定資産の取得による支出-2,933-3,591
有形固定資産の売却による収入3056
無形固定資産の取得による支出-80-165
投資有価証券の取得による支出-21-23
投資有価証券の売却による収入191
貸付けによる支出-7
貸付金の回収による収入45
保険積立金の解約による収入234
その他0
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,471-4,153
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)-60-6
長期借入れによる収入711,622
長期借入金の返済による支出-210-1,613
配当金の支払額-356-351
非支配株主への配当金の支払額-308-169
その他-6-5
財務活動によるキャッシュ・フロー-870-525
現金及び現金同等物に係る換算差額-102-347
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-549-3,188
現金及び現金同等物の四半期末残高25,32922,141

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。