無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 9億6900万
- 2020年3月31日 +35.91%
- 13億1700万
個別
- 2019年3月31日
- 3億5700万
- 2020年3月31日 +36.97%
- 4億8900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置としてみとめられている、本基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2020/06/26 9:16
この結果、当連結会計年度末の有形固定資産の「その他(純額)」が966百万円増加し、無形固定資産の「その他」が123百万円減少しております。また、流動負債の「その他」が210百万円増加し、固定負債の「その他」が640百万円増加しております。当連結会計年度の連結損益計算書および1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2020/06/26 9:16 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~9年2020/06/26 9:16
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 4~9年2020/06/26 9:16
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、当社および国内連結子会社のソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2020/06/26 9:16