朝日ラバー(5162)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -4億
- 2009年3月31日
- -3億
- 2009年12月31日
- 1億5000万
- 2010年3月31日 -33.33%
- 1億
- 2010年9月30日
- -1000万
- 2010年12月31日 -400%
- -5000万
- 2011年3月31日
- 2億
- 2011年9月30日
- -1億6400万
- 2012年3月31日 -62.6%
- -2億6666万
- 2012年9月30日
- -1323万
- 2013年3月31日 -151.77%
- -3333万
- 2015年3月31日
- 1420万
- 2015年9月30日
- -1593万
- 2016年3月31日
- -1579万
- 2016年9月30日
- 3億
- 2017年3月31日 +1.2%
- 3億361万
- 2017年9月30日
- -3億359万
- 2018年3月31日 -0.02%
- -3億365万
- 2019年9月30日
- 5000万
- 2020年3月31日 -83.45%
- 827万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 3億951万
- 2021年3月31日
- -806万
- 2023年9月30日
- 3億
- 2024年9月30日 ±0%
- 3億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報2025/06/26 16:12
当社グループでは各事業の受注状況に基づき、生産能力を検討し設備投資を実施、また新たな事業分野への研究開発投資を積極的に実施しております。その必要資金については財政状態の良化を考慮し、主に売上代金及び金融機関からの長期借入金による調達を基本としております。金融機関からの借入金は主として固定金利で調達しております。また、資金調達の機動性確保及び資金効率の改善等を目的に、主要取引金融機関と10億円のコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は10億円であります。
なお、当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は19億1千8百万円となっております。