営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 2億3948万
- 2014年12月31日 -55.54%
- 1億646万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/10 12:59
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究費及び提出会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △174,414 四半期連結損益計算書の営業利益 239,480
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/10 12:59
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究費及び提出会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △310,539 四半期連結損益計算書の営業利益 106,463 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループは、2020年を見据えたビジョン「AR-2020 VISION」を策定し、平成26年4月からスタートした新中期三カ年計画を「V-1計画」と位置付け、「技術革新を基盤に新しい価値を創造し続ける企業となる」をコンセプトに、重点事業領域を自動車・医療・ライフサイエンスの3つとし、各事業分野で事業基盤の整備と強化、収益の柱となる主力製品の受注拡大、当社技術を活かした新製品の創造を図ってまいりました。2015/02/10 12:59
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、連結売上高は45億4千6百万円(前年同四半期比8.4%増)となり、利益面では、役員退職慰労引当金繰入額の計上、売上高の製品構成に変動があったこと等から、連結営業利益は1億6百万円(前年同四半期比55.5%減)、連結経常利益は1億1千7百万円(前年同四半期比54.9%減)とそれぞれ前年同四半期比減益となり、連結四半期純利益は受取保険金の計上等により1億6千9百万円(前年同四半期比16.9%増)と増益となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。