営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 3億5556万
- 2017年12月31日 +22.39%
- 4億3518万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/07 12:19
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究費及び提出会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △196,839 四半期連結損益計算書の営業利益 355,568
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/07 12:19
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究費及び提出会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △232,010 四半期連結損益計算書の営業利益 435,185 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 重点事業分野を車載・照明、医療・ライフサイエンス、その他の3つとし、車載・照明分野では感性認知支援領域における製品開発に注力し、そして医療・ライフサイエンス分野ではウェアラブル領域における製品開発を順調に進めております。これからも引き続きゴムの持つ可能性を追求し、それぞれの競争力の源泉となる他社に真似のできない独自のコア技術を磨き、市場やお客様に満足いただける製品開発を推進してまいります。2018/02/07 12:19
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、連結売上高は55億5千5百万円(前年同四半期比16.7%増)となりました。利益面では、販売の増加、原価低減活動の継続実施等により連結営業利益は4億3千5百万円(前年同四半期比22.4%増)、連結経常利益は4億5千4百万円(前年同四半期比18.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億1千5百万円(前年同四半期比13.5%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。