営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億4544万
- 2018年6月30日 +14.65%
- 1億6675万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/07 15:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究費及び提出会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △71,689 四半期連結損益計算書の営業利益 145,445
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/07 15:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究費及び提出会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △79,841 四半期連結損益計算書の営業利益 166,753 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 重点事業分野を車載・照明、医療・ライフサイエンス、その他の3つとし、特に研究開発として車載・照明分野では感性認知支援領域、医療・ライフサイエンス分野ではウェアラブル領域、そしてその他分野では再生エネルギー領域における研究開発を進めてまいりました。この分野では国立研究開発法人産業技術総合研究所の福島再生可能エネルギー研究所から支援いただいている「プラズマ気流制御電極の開発事業」は、平成30年度福島県産総研連携再生可能エネルギー等研究開発補助事業補助金の研究テーマに採択され、実用化に向けた実証実験を行い信頼性確保に向けた研究開発を進めてまいります。2018/08/07 15:05
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、連結売上高は19億4千3百万円(前年同四半期比8.8%増)となりました。利益面では、販売の増加や原価低減活動の継続実施等により連結営業利益は1億6千6百万円(前年同四半期比14.7%増)、連結経常利益は1億7千9百万円(前年同四半期比17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億2千4百万円(前年同四半期比18.1%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。