営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 2億5890万
- 2022年12月31日 -18.1%
- 2億1205万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/10 15:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究費及び提出会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △249,980 四半期連結損益計算書の営業利益 258,900
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/10 15:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究費及び提出会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △250,139 四半期連結損益計算書の営業利益 212,051 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における事業環境は、新型コロナウイルス感染症の影響はまだ続くものの、経済活動は緩やかな回復傾向が続きました。一方、急激な為替変動、エネルギー資源や物価の高騰などが事業活動に様々な影響を与えました。この中で当社グループは、当期経営方針に「みんなにうれしさをお届けしよう」を掲げ、お客様の要望に素早く応える計画的な生産活動や事業の魅力を高めて貢献する機会を増やす活動を展開し、各重点事業分野への施策遂行を積極的に進めてまいりました。2023/02/10 15:03
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、連結売上高は医療・衛生用ゴム事業の販売が増加したことから連結売上高は54億7千万円(前年同期比3.6%増)となりました。利益面においてはエネルギーコストの増加、営業活動の販売力と技術サービス力向上を推進した人員強化による販管費増加により連結営業利益は2億1千2百万円(前年同期比18.1%減)、連結経常利益は2億1千8百万円(前年同期比17.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億7千1百万円(前年同期比15.2%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。