ニッピ(7932)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2025年3月31日
- 4億9100万
- 2026年3月31日 +121.59%
- 10億8800万
個別
- 2021年3月31日
- 700万
- 2022年3月31日 -14.29%
- 600万
- 2023年3月31日 +166.67%
- 1600万
- 2024年3月31日 +68.75%
- 2700万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 3億7200万
- 2026年3月31日 +130.38%
- 8億5700万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/06/25 10:22
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた8,482百万円は、「受取手形及び売掛金」7,990百万円、「電子記録債権」491百万円として組替えております。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/25 10:22
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。また、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、原則として外貨建ての営業債務をネットしたポジションについて先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、四半期ごとに時価の把握を行っております。